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2017年6月17日 (土)

オガサワラレストランロングバージョン

本日、ようやく「オガサワラレストラン」さんの食べログの投稿をしました。
よって、詳細を書いたこちらを連動して投稿です。半年以上明けての投稿です。

私、手持の食べログ未投稿のお店は一年以上前になるものが一つ残っています。来週公開できるかな?


で、改めて、こちらのお店のことを書いた「ブログ的」な下書き状態のこれを開いてみました。

・・・なんかまた面倒な書き出しです。酔っていたのか?
とにかくどうぞ。

「オガサワラレストラン」

その時の仕入れた食材と調理の関係・・・またその時に食べた人との相性から決まった料理を公表したくない・・・そんな深読みもできるネットへの公表をあまり得意としないお店。
提供に込めた思いの1割しかくみ取れないまま「あの店は・・・」って言われる悔しさは飲食店以外に・・・特に人としてもとてもつらい感覚があります。

エゴサーチをかけるととても今まで経験した事のないような心拍数・精神状態になることは経験しています。悪い事を書かれれば悲しい気持ちになるし、良いことが書かれていたとしても、悪い事を書こうとする人間の反論の材料になる。別に全世界を背負って立つつもりもないけれど、一個人が知らない他人からいろいろ批判されることはとても強い精神力が必要となる時代なのではと思います。

そう思うタイプと、全然そう思わないで面白おかしくバイト先の制服を着てやんちゃな事をした動画をアップする人種もいるという事です。

更に広く考えれば、自営業・サラリーマン・研究者・スポーツマン・思想家・政治家・アウトローすべてのカテゴリーでやっちゃいけない事、やっても良い事・許されない事なんてあると思うし、それはそのカテゴリーの中の人たちでも性格によって違う感性を持つ事は全然あることだと思います。

酔って打ち込んでいるので、具体的な解釈は書くと暴走をするので論点だけ打ち込んでいますが、「それはいいだろ?」ってことも職種間の違いによって「あり得ない・・・」と言うこともあるし、同じ職種同士でも「それはお前やりすぎだよ!」ってこともあるという事です。


と。深読みしていくと、冒頭の様な料理のその日によって感覚で変えたり、お客に合わせて調味したりをするお店なのに、一枚の記録媒体(写真とか)が、そのお店のすべての事のように公表され、評価されることには相反しない感覚があるのか?なーんて思ってみました。


勝手にそう思いつつも、それをふまえても、それをふまえられる新たなお客さんのための参考になればと、こちらのお店の紹介をさせていただけたらなと思いすすめさせていただきます。


あー、別にシーンとした哲学的なお店でも、お客がスノッブな感じでも、多分なくて読み進めていただくと奥様の独特な雰囲気に引き込まれる可能性があるし、惹き込まれた方がより楽しい世界を感じられるお店だと思います。

お客とお店と言うよりも、お互い同じ立ち位置で向かい合える方たちにお勧めできるお店かな?と、今改めて振り返るとそんな思いが残るお店です。
知らない方と会う時にあなたはどういう振る舞いをしますか?飲食店はお客に寄り添うのは当たり前ですけど、もう少し精神レベルで同等な付き合いをされてみたら?
などと、まったくお店が意図していないことを語っている私がいます。

とにかく、食を純粋に楽しめる方、実際に多くのお店の経験のある方にお勧めできるお店だと思います。または、純粋に料理を楽しめる会話ができる方とか?
料理を愛する方にふさわしいお店だと思います。
では、体験記をどうぞ。

食べログに投稿はなんかダメ的なことが書かれているお店。

シェフの色々な思いがあるんだと思う。

でもどうなんだろう。

ブログでならば良いのでしょうか?

ちょっと悩みつつ、多分かなり熟成させて投稿すると思うので、何となくご容赦いただけたらなと思います。

もし万が一、奥様!こちらのブログを見つけてご迷惑であれば、そっとコメントいただけたら、取り下げさせていただきます。
食べることが丸ごと好きな私。

お店の事を最優先にしたいと思います。


食べることが好きな人なら、多分知らない人はいないのでは?と思うくらいのお店「エクイリブリオ」・・・二子玉と言う失礼ながら不思議な場所で、一流の料理を提供していたお店がありました。

行きたいけどなかなか行けない・・・そう思いながらも、無事お昼に一度お邪魔出来ていました。

ウソかホントか、家賃とかの都合で、もう終(つい)のお店と思っていたとかのお店をバタバタと明け渡したとかなんとか・・・ウソかホントかですよ。なんかその前はかなーり北の方にいたとか?大自然から二子玉はすごく素敵な場所に見えたのかも。
ニコタマ・・・東京駅から小一時間かかるんですけどね・・・
とにかく、食べ物好きな人で知らないお店は無い!そんなお店が、静かに閉店となっていました。静かは勝手な想像ですけど。


それから、物件が見つからなかったそうな。

で、何のご縁か知らないけれど荒木町にお店を出すことにしたそうな。

そんなことを何時でしょう?2016年の春ごろにお店があるという事を発見。

本当にどうしていらっしゃったのか?勝手に心配しておりました。

行きたいけども、完全予約制。

行きたいけども、アラカルトの値段を見てビビる。


食は趣味。貧乏サラリーマンですが、ドーンと使うのはこの趣味だけ!

いや、出来れば服とか買いたいです。靴も買い替えねばならないし、スーツもシャレにならないくらいボロボロ・・・ヨレヨレ・・・シワシワ・・・普通なら捨てるものを騙し騙し着ています・・・


今回の東京食旅行でお店を決めるにあたって、候補店を何店舗かリストに挙げて連れと相談しておりました。

そこにさりげなく差し込んでおいたのがこちらのお店。うっかり連れは予約。

「コースは1.5万です」と言われたと、ビビッた報告がありました。

「いんじゃない?もうこのタイミングしかないでしょ」と、こっちもビビりながらも回答。

と言う事で、お店に訪問することに相成りました。



当日は結構寒い日。おまけに風が強くて体感的には北極です。(うそ)

お店を目指します。中々な場所ですね。荒木町。

連れ曰く「なんで、こんな場所に人が来るの?」「お店があるからじゃない?」「でも、大きな駅の近くじゃないし、買い物とか別にお店ないし・・・」「うーん・・・」


昔どこかの藩の御屋敷があったらしいのですが・・・いや、ちゃんと調べよう。

なになに・・・美濃の国の高須藩(今の岐阜の海津市辺りらしいです)の江戸の御屋敷だったそうな。御一新(明治維新の事「ごいっしん」)で屋敷周辺が一般開放されたみたいで当時の武家屋敷の贅沢な庭園などが、それはそれは風光明媚だったんだそうな。で、ブーム。当時に無形文化財とかあったならば趣はもっと残されたのかもしれません。あったのか?未確認です。

でで、人が集まるということは商売が生まれる。茶屋ができ、飲食店ができたら芸者も呼ぶわさ・・・と言う感じで、花街に発展していったそうな。

そんな名残りがあるらしいのが荒木町。

荒廃が進む町として、コアなファンが通う街なんだそうな。

食べ物変態マン的には「ちゃわんぶ」「うぶか」「の弥七」「懐石大原」「青華こばやし」「ドミニク」「ます味」など行ったお店や行きたいお店がギュッとした場所ですし、私は知らないけど有名なお店はもっといっぱいたくさんある・・・人が集まる理由はわかる気がします。

(注)沢山挙げたのでリンクはしません。


お店到着。

入り口の案内には「食べログには投稿は・・・」みたいな案内がありました。

ごめんなさい。行ったことだけ投稿しちゃいます。行った体験記はこちらで書いちゃいます。

嫌ならば・・・そっとコメントって、さっきも書きましたね。

入ります。


薄暗いけど、綺麗なお店。ちょいと狭いですが、十分な空間です。

奥さまが対応。


写真撮影はNGが基本ですが、今回は了承いただきました。何せ2組が限度のお店。貸切だったら写真撮影はいいのかもしれません。

・・・なんか、このブログをもし見て勝手にその気になって、携帯写真の音付きや、ちゃんとしたカメラのシャッター音付きでこちらのお店の料理を撮りだしたなら、個人的に勝手に投稿を下書きに戻します。貸切ならばいいと思いますが、他にお客がいた場合はシャッター音もダメだと思うのが私。

他のお客に撮影音は絶対NGなお店です。席を立ったりして撮ったならば私がぶっ飛ばしに行きます。そういうシーンに出会ったことがあるので、ほんと注意願います。最低限同じ感性の御客同士で打ち解けられていれば、お店の了承で「有り」だと思います。
二組が限度のお店なので、どうしても撮りたいのであれば、相談したらいいと思います。(でも、お隣の別のお客がいたなら、音関係はやっぱり控えるべきだと思います)たばこの煙は臭いで不快ですが、カメラの撮影音は、音で不快です。


当方は賛否両論あるのかもしれませんが、無音モード(厳密には超小音?)のあるアプリで撮影です。それを利用して盗撮するやつは死刑にすればいいんです。飲食店での撮影には無音がマストだと思います。

とにかく、ここではそう言う行為はダメだと思います。貸切ならばお店の方に訊いてみましょう。


鼻息荒く展開してしまいましたが、「うーん・・・いいですよ」みたいな感じでオッケーいただきました。

もう私、撮影駄目だと思ってあきらめていましたが、美味しい思い出を撮ることができて幸せです。感謝奥さま。

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で、わーいって撮った1枚目。モヒート?いえ、ノンアルコールです。もうちょっといっぱい飲みたいとは連れ。お上品な量ですね。半分飲んだのではないです。これが提供量です。

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チーズとサラミ。
これがね、サラミがね、旨いの。昔家で買って食べられる市販のサラミとか大嫌いでした。保存が必要なのはわかるのですが、強い塩味・強いスパイシー感。鉄を思わせる風味(血なのかな?)。とても苦手でしたが、これは旨い。サラミよりチーズの方が濃いくらいです。なんか言っていましたが、チーズも高級なチーズみたいです。

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水餃子・・・ウソ、生のポルチーニと・・・やっぱり水餃子風な物。
いやこれ、あーた旨いんだって!
生のポルチーニがこんなにフワフワおいしいなんて・・・スープバケツで飲みたいくらい。

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何だったかな・・・記憶が薄れていくのが悲しいです・・・生のカリフラワーをスライスするのって好物です。シャクシャクとおいしい。蟹かな?

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蟹っぽい?
とても旨いと言う記憶だけが残ります。

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もちろんワインも抜群に旨し。と言っても、何がどうとかさっぱりわからないのですが・・・

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今回の特に記憶に残った一品。ウナギのかば焼き・・・みたいな物。

もう、うなぎ屋さんのスタンダードにすべきではと感じた一品。
皮目をパリッとさせて、タレは少量。ソースもちょっとかば焼きから見ると変わったもの。

うな重も、秘伝のタレだか何だか知りませんが、ドボンと漬けて身も皮もやわやわ均一な食感・味にするなら、せめて半分はパリッとさせてみてはいかがだろうか・・・タレも、秘伝以外に新しいものを考えるべきだと思いました。

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ボケていますが、緑のソース。春菊?何でしたっけ?そう言うとこ憶えていないのが酒のみなんですよねぇ・・・年寄りとも言う。うなぎのかば焼きのタレは一つの完成形ですが、そこに旬のフレッシュなソースを添える・・・和でもできるのでは?って、うなぎのかば焼きの常識が崩壊した一品でした。
なんでもいいです。すり流し的な感覚でソースにしたり、相性の良い添え物・・・良くわかりませんが、ごぼうとポテトのサラダとか?良くわかりませんが、付け合わせと一緒に食べると更においしくなる「素材同士のマリアージュ」ですね。うなぎ屋さんどうです?新たな道を切り開かねばじり貧なジャンルだと思いますが?

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で、メイン。チョー分厚い豚。梅山豚って言っていたかな?この厚みで、この火入れ・・・すごいわ~。
旨かったです。

で、この後、お腹に余裕があるならば?なんて訊かれて「パスタとかご用意できますが・・・」みたいな流れ。連れ即答で「ハイ」と返事。

旨いものはたくさん食べられますよねぇ。

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即興で、あっさり目としてお願いしたもの。塩ウニとごぼうだったかな。

パッと見、あっさり?・・・みたいな感じですが、意外に引きは綺麗にすーっと無くなっていく味わい。でも、やっぱり、あっさり?と、奥様も笑いながら提供。「シェフが「あっさり」って渡したんで・・・」みたいな感じでした。「こっさり」ってどこかのラーメン屋さんみたいですが、そんな感じかも。

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デザート。ふわふわな栗が新雪のわた雪の様な食感。あっ、その栗は冷たくないですよ。

カンナで削ったかと思いました。


と、言う感じで料理の部はおしまい。


この後、お話の部で盛り上がり、連れの鉄板ネタをフルバージョンで披露するというところまで発展。食後に小一時間滞在しちゃったかな?


HP改めて拝見すると、「貴方のためのプライベートレストラン」だそうです。あれっ?ホームページにアラカルトメニューあった気がしますが、今はわからなくなっちゃいました。

お値段はね・・・過去最高のお支払いでしたが、全く問題ないほど良い経験をさせていただきました。

お金持ちの方だけのお店ではありませんが、高くて旨いは当たり前と言う方にも、貯金して経験されてみてはどうなのか?ある程度出さねば味わえない空間と料理と言うものはあるのだという事です。
それがうまいのは当たり前と言うけれど、食べてみたくなる旨さはあると思います。どこかで書きましたが、高くて旨いものには「感動」が付いて来ると思います。
安くて旨いものにはそこまでの感情はなかなかないのでは?

さすがに、ある程度食の経験は必要なお店だと思いますが・・・
持論では、安くておいしいものには「感動」ではなく「関心」すると思います。



奥さまの独特の間からお話される荒木町の不思議・・・ぜひ拝聴にイカが?

可能であれば、その後どうなったかお伺いしたいです。

今から貯金せねば!

写真は今回文中にたっぷり載せたのでこれにて。

・・

・・・

と言う事で、A面はやっていいのか?と心配な「オガサワラレストラン」体験記でした。写真は今後少しづつ解禁されていけばいいなと思いますが、出来立てが一番旨いものとかあると思うので、そう言うさじ加減が出来る方限定でどうでしょうね・・・そんなのどうやって決めんだよってありますが、せめて無音モードの方のみと言う条件はつけるべき(貸切ならばいいと思いますが・・・)

当たり前の様に「パシャ」って音を出して写真撮る方いますが、私はやっぱりまだ馴染めない考えです。

盗撮防止で仕方がないのしょうが・・・あの音はちょっと気になります。

突然、そこそこ狭めのお店の中で「パシャ」って音が室内に聞こえる・・・撮った本人は当たり前の様な顔。角度的に映りこんでいたっぽい人たちの中に「肖像権!」って言われないのかな?と思います。

それよりさらにグッと狭くなる飲食店(20席ぐらいのお店)ではもっと気を付けるべきです。
広くなればなるほど音があった方が盗撮的な事はしていないということになりますが、狭くなればなるほど、「不快音」となることに気が付いてほしいです。

あくまでも、他人のお客がいる場合。キャパが狭いお店。居酒屋的じゃないある程度グレードのあるお店での話です。居酒屋だって、ちょっとは周りに気をするべきだと思いますが。


さて、いつ発表するかわからない今回。2016年12月4日に荒書きしたこちら。無事本日修正して投稿です。

繰り返しますが、奥様。ご指摘いただけたら、ブログ取り下げます。こんだけ撮影のことを織り交ぜて書いたから大丈夫だと思うのですが・・・



さて、本日の投稿したお店の写真。
セイボリーデイ」はパン屋さんなので写真は撮ってません。
このクオリティのお店で、食べログ的に未投稿ってすごい!
お客さんは結構入れ替わりで集まっていました、認知されているお店です。

海山」さん。

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「どーん」とビールから。
偶然ですが、メニュー表の「スープ」って字とビールがおかしいですね。私にとって、前菜のスープです。

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メニュー表で写真撮ったもの。他にも異国的な物とかありましたが、気になったものだけ写真に撮ったみたいですね。

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で、春巻きが登場。揚げたてでとてもおいしかったです。これはうまいお店では?って思い、ラーメンは別の機会にして、お酒を飲むモードに切り替えました。

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証拠写真。休みの昼からお酒が飲める・・・今の置かれた立場。健康状態に感謝。

Img_6028青菜の炒め物。
これはちょっと意外でした。

空心菜か豆苗とふんでいたので、青梗菜とはちょっと肩透かし。まずくはないけど、この野菜ちょっと使い方が難しいと思っています。

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アップ。風味はいいのですが、肉厚の部分の味はどうしてもマンネリな印象です。あと、やっぱり食べにくい野菜だと思います。でも、食べやすくしちゃうと青梗菜らしさも消える気がする・・・なので、私は難しいと思っています。

白菜のように使えないか?それにしたら小ぶりすぎるか・・・うーむ。悩む。

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で、もう一つ頼んだもの。ワクワクしたプレゼンテーションですね。

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で、ふたを開けるとこのような物。

シンプルすぎる見た目?でも味はオリジナル?豆板醤だったかな?酸味が強め。
本場の中国産の豆板醤って、全く違う風味を持っているのですが、日本的な・・・もっと言うと「YOUKI」的な印象でした。あそこも愛用していますが、ぜひ一度「ピーシェン(中国の本場の地名?)」の豆板醤を試していただきたいなと思います。

春巻きがマックスで、ちょっとそれを超えてこなかったけど、おいしくお酒と一緒にいただきました。

昼から呑めるお店です。サービスの奥様でしょうか?も、勘働きの良い方で、とても居心地が良いお店です。

今度ラーメンを食べに行きたいお店です。



今回ラスト「カレーハウス一番館」さん。と、思ったらなぜか写真がない・・・ちょっと原因探します。

が、時間がないのでこの辺で・・・では。

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